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YAMAHA ヤマハ / VOCALOID Edi
オススメ度
価格:9800 円(税込)
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 『VOCALOID™ Editor for Cubase NEO』は、待望のMac対応を実現し、WindowsまたはMacのいずれの環境でも「VOCALOID™」を使った楽曲制作が可能となるソフトウェアです。作曲、レコーディング、編集、ミキシングなどの作業において高いサウンドクオリティーと直感的な操作を両立し、Windows / Macのクロスプラットフォームでの音楽制作環境の形を確立したDAWソフトウェア「Cubase 7」「Cubase Artist 7 」に対応しており、別売の対応歌声ライブラリを使えば、これまで「VOCALOID™」を使うことができなかったMac環境においても、バーチャルボーカリストを使った楽曲制作を行うことができます。これらの環境は、本格的な音楽制作を行っていなかったクリエーターにとって強力なツールとなるだけでなく、音楽制作を行っていたアーティストにとっても歌の制作や歌のアレンジが容易になり、レコーディングの仮歌づくりから発表する楽曲の仕上げまで、幅広く活用できます。Cubaseのトラック上でパート(ブロック)単位での編集作業が可能VOCALOIDの歌声編集とCubaseでの伴奏制作を同時に作業可能無制限の「やり直し(Redo) 」「元に戻す(Undo)」が可能高品質のVOCALOID3用歌声ライブラリを使用可能表現力に優れたVOCALOID3エンジンでパラメータがより効果的に44.1kHz、48kHz、96kHzの音質に対応Cubase上で16トラックのボーカロイドトラック(注1)を使用可能日本語、英語など、多言語の歌声ライブラリに対応 (注2)VOCALOID2の数多くの歌声ライブラリを使用可能 (注3)VSQはアップデートで対応可能VOCALOID Job Pluginに対応(Ver.1.0.1以降)※ 注1:Cubaseのインストゥルメントトラックを使用します。VOCALOID Editor for Cubaseで編集可能な小節数は999小節までです。※ 注2:各言語に対応した歌声ライブラリが必要です。各ライブラリが対応する言語での歌詞入力が可能ですが、VOCALOID Editor for Cubaseのメニューなどの表示は日本語または英語のみです。※ 注3:VOCALOID2の歌声ライブラリを使用する場合、ライブラリのインポート作業が必要となります。VOCALOID1は対応しておりません。特長「VOCALOID™」と「Cubase」を使って一貫した音楽制作がMacでも可能に『VOCALOID™ Editor for Cubase NEO』をDAWソフトウェア「Cubase 7」「Cubase Artist 7 」に組み込むことにより、Windows環境だけではなくMac環境でも歌声合成を使った楽曲制作が可能となります。歌声のパートにも、プロフェッショナルの現場の要求に応える「Cubase」の豊富な機能を使って編集したり、表現を広げるエフェクトなどの効果を簡単に加えることができます。「VOCALOID™」を使った従来の制作環境ではあらかじめ伴奏を用意しておく必要がありましたが、その作業を歌声のパートを制作しながら行えるようになり、他のパートも含めた入力・録音から音質の調整などのミキシング、トラックダウンまでの楽曲制作を一貫して行うことが可能となります。「VOCALOID3エンジン」による高い表現力と豊富な歌声ライブラリ『VOCALOID™ Editor for Cubase NEO』には、最新の「VOCALOID3エンジン」を搭載しています。合成アルゴリズムの改良と合成音の品質向上により、自然でなめらかな歌声の合成を実現しています。また、「VOCALOID」の歌声に「Cubase」のリバーブやエコーの効果をつけたり、ピッチエフェクトで個性的な演出を行ったり、音質や音量調整、フェードイン/アウトなど、高品質なミキシングを行うことも可能です。『VOCALOID™ Editor for Cubase NEO』で必要となる歌声ライブラリとして、Windows / Macの両プラットフォームに対応した女性声の歌声ライブラリ『VOCALOID™3 Library VY1V3 NEO』を発売します。また、同様に対応したVOCALOID™3 Library歌声ライブラリとして、男性声の『VY2V3 NEO』『ZOLA PROJECT NEO』、一般オーディションによって歌声を決定した『蒼姫ラピス NEO』、アーティスト「坂本美雨」の声を元に制作した『Mew NEO』の発売も予定しているほか、Windows用歌声ライブラリを発売している各社からもMac対応の歌声ライブラリが発売される予定です。新たな手法でボーカルの“制作”やアレンジが可能にDAWソフトウェアを使ったボーカルやコーラスの録音では、マイクやオーディオインターフェースなどが必要になりますが、『VOCALOID™ Editor for Cubase NEO』を使えば、歌詞とメロディを入力するだけで歌声のパートを作ることができます。メロディは楽器のパートと同じように音符データとして入力することが可能で、歌詞を入れ替えたり曲の構成を変えるなどのさまざまなアレンジを簡単に試すことができます。また、楽器のパートだけでなく歌詞やメロディも編集可能な状態のデータをプロジェクトファイルとして保存することができるため、オンライン上の共同作業で曲のアレンジを行い仕上げていくことも可能となります。このプロジェクトファイルは、WindowsとMacいずれの環境でも、同じ歌声ライブラリを用意すれば再現することができます。さらに、「Cubase」に備わっているビデオ再生機能を使って、映像に合わせた楽曲制作も効率的に進められるようになります。VOCALOID™ Editor for Cubase NEO 動作環境UD20130801

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